妖精はあなたの中にいる!「摩訶不思議作品展 妖精奇譚・弐」

先日、妖精の扉プロジェクトによる作品展「摩訶不思議作品展 妖精奇譚・弐」の事前取材に行ってきました!
妖精の扉とは木材で出来た高さ約20cmの扉状のアイテムで、元は北ヨーロッパンなどで信仰があり、岩の割れ目や隙間、商店街の入り口や部屋の中に設置すると妖精や妖怪などの創造物が住みつくと考えられています。

 

妖精奇譚6

 

 

妖精奇譚4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この作品展は、そんな妖精の世界をより多くのかたに知って楽しんでもらいたいと、妖精や妖怪など幻想的な物をテーマに作品を創っているアーティストや子どもたちの作品が並びます

 

 

 

 

妖精奇譚3

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

妖精奇譚5

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妖精奇譚2

 

 

 
主催者 平尾さん
「妖精ってどんな形をしていると思いますか?
何もなかった物に名前を与えることで生き始める創造の喜びを、是非この展覧会で体験していただけたらとおもいます。」
※取材の模様は 12月1日(月)朝9時30分ごろ
FM81.5 MHz ラジオスイートで放送します!

 

 
【日時】
平成26年12月6日(土)~12月14日(日)
10時00分~16時00分

 
【場所】
レンガのえんとつとまれ(東近江市西中野町3-14-2)

 
【お問い合わせ】
妖精の扉プロジェクト
担当 平尾 電話090-8215-6228
中祖 電話090-9251-3270

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です